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カテゴリー別アーカイブ: ThinkPad

Fan error–ThinkPad Z61p Home Server

Windows Home Server 2011 をインストールしている自宅の ThinkPad Z61p がダウンしていた。

原因は Fan Error で、おそらく Security Patch 適用後の再起動時に、自動で電源断されていたのだと思われる。

確か昨年の夏にも、Fan Error が起動時に表示されたが、その時は Fan が埃だらけで動かなくなっていたのだが、今回は、Fan 自体は回っているのだが、おそらく回転数が足りなくて Error となっているのかも。

ということで、中を開けてごみ掃除したが、それでもやっぱり発生する。

手で回しても、あんまり心地よく回ってくれないので、もうグリスとか足さずに、次回秋葉原に行ったときに若松にでも行って、Fan 自体を交換しようかと思う。

 

しかし、それまである程度使えないと困るので、とりあえず回っている Fan を少しは信用して、後は全体の熱を極力逃がせるように、ThinkPad Z61p の下に、以前購入してお蔵入りしてた、Buffalo のノートPC用クーラーを下に敷いてみた。

で、ポチっと起動。

そして、POST から Fan Error が表示されたら、すぐに ESC キーを押すと、Fan Error をスキップしてシステムを起動できる。

PC 内部の Fan もかろうじて動いているので、しばらくこれで様子見。

また落ちると怖いので、バックアップ用の HDD に、最低限必要なものだけ、バックアップ開始。

 

ついでにイベントログみたら、7/12 に落ちてたみたい。

。。。4時間放置。。。

 

特に熱暴走でハングアップしてないし、変なエラーも記録されてないし、本体も熱くない。

これなら、なんとか数週間乗り切れるかも。

しかし、Z61p がもし使えなくなると、X100e しか 64bit ノートがないので、ちょっと苦しい。

何が苦しいかというと、Z61p は光学ドライブのところに UltraSlim ベイで SATA HDD 500GB を追加しているので、250GB (メイン) + 500GB (内蔵 UltraSlim Bay) で、運用しててちょうど今度メインを 500GB にして、UltraSlim Bay の方を 1TB にして、現在の倍の合計 1.5TB で運用しようと思ってたが、X100e は当然1台しか HDD 搭載できないから、USB で外付けとなるととてもパフォーマンスが落ちるし、そもそも邪魔だ。

2.5inch HDD で 2TB とか無いよなぁ。。。

 

と思ったら、Buffalo の HD-PNT2.0U3-GBJ って外付けポータブル HDD だけど、容量 2TB だ。 サイズ的にも中身 2.5 HDD なんだろうけれど、厚みが気になるなぁ。。。

どこかに分解したレビューとかないかな?お、1.5TB もシーゲートから出てるが、、、厚みが 1.4mm か。入るかな?

 
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投稿者: : 2012-07-14 投稿先 Home Server, ThinkPad

 

Code Name “Vail”, Windows Home Server 2011 on ThinkPad

久しぶりに日記書けた。(6月末から書き始めて、7/3 に大体書き終えたけど、チェックできたのが 7/18。。。)

ようやく先日自宅の 旧 Windows Home Server (以下、WHS) から、Vail こと Windows Home Server 2011 に移行ができた。

一番面倒だったのは、データの移動でした。

もともと、WHS をほとんど NAS として使ってて、バックアップもメインHDDの容量よりも小さい160GBぐらいのポータブルUSB HDDに1週間に一度、最重要ファイルのみを保存してただけなので、本格的に WHS を移行させる前にすべてのデータを避難させる場所がなかったのが痛かった。

結局、Total で 320GB (重複ファイルを消すとか、いろいろ HDD をダイエットさせてこの結果。) となったところで、2台の HDD と Blu-ray Disk へ分けてバックアップした。 ( 一つは、容量 160GB の古い NAS、もう一つは 2.5インチの120GB HDD、残りを BDXL に! すっごい面倒だ。。。)

そもそもこんなことになってしまった原因は、旧 WHS が 32bit で、新しい WHS2011 が 64bit OS であることによって、In-Place Upgrade (旧OSから上書きインストール) ができなくて、さらに Windows 7 のように Clean Install したマシンへのデータ移行ツールなどもない。つまり、旧 WHS を Upgrade して使うというシナリオは想定されていないのだと思う。(って、僕がこんなこと言っていいのか?)

 

さて、もともとの WHSv1 は、Fiono330 というお弁当箱ぐらいの大きさの Intel Atom 330 + NVIDIA ION プラットフォームで、64bit 対応ということもあって、そのまま Vail でも使う予定でした。ですが、意外と排熱をするための Fan の音がちょっと気になっていたのと、以前使っていた液晶ディスプレイが壊れてしまったので、いざという時にすぐに画面を出力できないことなどから、引退寸前だった ThinkPad Z61p を 2代目 Home Server にすることを決意しました。

ThinkPad Z61p は 2007年5月に購入した、当時のフラッグシップマシンで、Core2Duo に 15インチの 1920×1200 という解像度を持つ液晶を搭載している、いわゆる All-in-One マシンでした。Windows Vista の開発が終わって、当時使っていた ThinkPad R50p に代わる Vista マシンを探していて、さらに Vista の次の OS もイケるぐらいのマシンを。。。と思って買った Laptop でした。

とりあえず、64bit Windows 7 ですべてのドライバーが問題なく動作していることが確認できていたので、Server 2008R2 ベースの Vail も問題ないだろうと思っていたのですが、、、先に言っておくと、ATI FireGL V5200 のドライバーがエラーを起こして適用できませんでした。が!サーバーだから良しとします。

この ThinkPad Z61p は、Optical Drive が一基ついていて、SATA 2nd HDD ドライブベイと入れ替えができます。なので、今回 HDD を 2 基搭載させてます。

おっと、実は ThinkPad をサーバーにするのは、初めてではなく、もともとこの Blog を始めるきっかけとなった SBS 2003 を ThinkPad 600X + SelectaDock III という、今思うとそこまで言ったら Laptop PC の意味無くない?という強引な構成のマシンで構築してました。

 

WHS_Setup006いろいろ細かいことも書きたいですが、なんだかんだで、Vail を ThinkPad Z61p にインストールできました。

画面が小さく真ん中に出てるのは、BIOS を初期値に戻しちゃったので、拡大表示になっていなかっただけです。

あとは、いろいろ設定などを Wizard で行って、、、

いくつか、問題も。

 

サーバーなので、LAN 側の IP アドレスを固定にしようと思いました。
で、サーバーでルーティングもしてるから、LAN 側の Default GW は設定していなかったのですが、そうしたら最初 Remote Login の検証で何度もエラーがでてしまってました。

Web には普通に IE を使って見れてたので、最初まったく疑わなかったのですが。。。Vail で LAN 側を固定アドレスにする場合は、Default GW もマニュアルで設定しておいたほうがよさそうです。

 

それから、WHSv1 で使っていたドメイン名がそのまま使えるのはよかったです。

さてなんだかんだと全部設定できて、あとは Remote からのログインを試すだけとなり、せっかくなので iPhone で表示させてみました。

 

IMG_0377IMG_0378IMG_0379

 

意外とすんなりうまくいきました。WP7 買ったら WHS 向けの専用アプリを使ってみたいですね。

ということで、LaunchPad とか Dashboard などは、また別途書こうかと。。。

 
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投稿者: : 2011-07-03 投稿先 Home Server, ThinkPad

 

ThinkPad Z61p の TI Media Card Reader のドライバー解決 (Windows7 64bit)

愛用していた ThinkPad Z61p を x64 Windows7 で使うと、Texas Instruments の Media Reader の適切なドライバーがなく、Lenovo の Support ページから Vista 用のドライバーを入れると、SD カードは認識するのですが、4GB 以上の SDHC カードとかは認識しないという状態が続いていました。

 

XP SP3 だと、SDHC カードも認識するので、ハードウェアとしてはその機能を持っているはずなのですが、半分あきらめかけていたところ、ある方に教えてもらった同じハードウェア用に提供されている Gateway さんのサイトにある Vista 用のドライバーを利用することで、うまく認識されるようになりました。

最近、CPU Fan の調子が悪く、3回に1回 Fan Error でブートできない状態が続いていて、メインマシンのリプレースを考えていた Z61p ですが、もうちょっと活躍してもらおうかな?と思いました^^;

 

ちなみに Z61p には、ATI Mobility FireGL V5200 という、ATI Mobility Radeon X1600 をベースにした DirectX9c 対応の GPU が搭載されているのだが、IE9 では DirectX Software Emulate になってしまう。

もしかしたら、V5200 として使うと OpenGL に最適化されてしまっているので、Catalyst Driver 入れて Mobility 化して X1600 と認識させれば DirectX Hardware Rendering になるのかも。。。?

Windows 7 でのスコアも、Aero 4.3、Game 4.4 とそこそこなんだけれどなぁ。。。

 
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投稿者: : 2010-12-26 投稿先 ThinkPad, Windows7

 

ThinkPad X100e の HDD を SSD に換装 & 64bit Windows 7 インストール!

こんばんは。
先日やっと ThinkPad X100e が手元にやってきました。
本体が来る前に、別途ポチっとしてしまったスリーブケースと Sling ケースが先に届いていたのですが。。。

X100e_0

さて、ThinkPad X100e ですが、気になるキータッチは、申し訳ないが Sony の Type P とは比べ物にならないくらい、よかったです。目をつぶってタイプすると、X200 とか、自宅の Z61p とかと同じクリック感があります。若干軽い感じもしますが、それでも、カタカタカタッっと入力できるのがよいですね。また、キートップが揺れないのも良いです。

大きさは、X200 を一回り小さく、薄くした感じです。もちろん X200 よりも軽いので、バックに入れてもまったく邪魔になりません。液晶も、X200 よりも明るく見やすい感じがしました。
(写真は、右側が X100e。)

X100e_X200

で、さっそくまだ本格的に使う前に、内蔵されているハードディスクを HP2140 に搭載されていた Intel の80GB の SSD に入れ替えてから、64bit の Windows 7 をインストールしてみようと思います。その前に、ThinkPad X100e Windows 7 64bit 版のサポート状況だが、、、日本の Lenovo のサイトにはまだ情報があまり Upload されていないので、US のを確認。

Chipset やグラフィックの 64bit 用のドライバーも提供されているようですし、おおっ、BIOS も新しいのが出てる!

  • ThinkPad X100e Drivers & Software は、こちら
  • ThinkPad X100e に Windows 7 をインストールした時の Unkonwn Hardware とその対応一覧は、こちら
  • ThinkPad X100e のハードディスクの交換方法の解説は、こちら
    • ハードディスクの取り外しムービーは、こちら
    • ハードディスクの取り付けムービーは、こちら
  • その他、メモリとかパーツのメンテナンスをする時は、こちらから、リンクをたどれます。

まずは、HP 2140 からハードディスクの取出し。キーボードを取り外せば、すぐに見えてきます。

HP2140_1

次に、ThinkPad X100e からハードディスクを取出し、HP 2140 から取り出した Intel SSD 80GB に交換。
すでに 2GB メモリを Slot1 に実装してます。もう一つ Slot が空いているので、4GB デュアル構成にできますね~。SIM Slot がありますね~。いろいろ Update できそうです。

X100e_1

さて、Windows 7 のインストールの前に、BIOS の確認。今の BIOS のバージョンは、1.04 (6XET21WW) ですが、今の新しいのは 1.10 (2010/02/10 現在) なので、念のため BIOS の Update を先にやっておきます。そして BIOS の項目を確認してみると、、、Security 項目に SSD の Erase 機能があった。

それから、、、Powered USB の設定で、デバイスの指定ができるみたい。なぜこの2つだけ?

X100e_2

そして、Windows 7 のインストール。。。
さすが、SSD。あっという間に終わった。

devmgmt.msc で確認したら、インストール終了後、初期状態で認識しなかったのは、Wireless Driver と PowerManagement のみ。でもって、とりあえず Windows Update もやってみると、全部認識してました。

後は、Lenovo Enhanced Experience と言われている最適化なんだけれど。。。
これは、また今度にします。

 
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投稿者: : 2010-02-11 投稿先 ThinkPad

 

ThinkPad X100e と ThinkPad Edge

第4世代の ThinkPad として、AMD プラットフォームの新しい ThinkPad が発表された。
中でも X シリーズである X100e はすごく興味深い。

Intel Atom シリーズにない魅力としては、64bit サポート (230 や 330 ではあるけど。。。) と AMD-V サポートと、最大メモリが 4GB 搭載できること(しかも2スロットあるっぽいので、デュアルチャネルで動きそう。)と、ATI Radeon™ HD 3200 相当の GPU と、なんといってもこのサイズのノートでトラックポイント搭載が個人的に一番魅力を感じているところです。

普段フル活用している HP mini 2140 の高解像度版と比べて X100e が勝ってる点は、、、

  • Atom N270 のスコアが Win7 で 2.2 なのに対して、Athlon Neo MV-40 は 3.1 。
  • Intel 945GSE Express が Aero 2.1/Game 3.0 に対して、AMD RS780+ Radeon HD 3200 は、Aero 3.4/Game 4.9 。
  • 液晶解像度は同じ 1366×768 だが、液晶サイズが、mini 2140 が 10.1 インチで、X100e は 11.6 インチ。
  • メモリは mini 2140 は Max 2G で、X100e は 4GB 搭載できる。
  • mini 2140 は 32bit Only だが、X100e は 64bit も楽しめそう。(+ AMD-V で、XP モードもサポートされるし。)

mini 2140 のほうが勝っている点は、、、

  • HDD が mini 2140 は Intel の 80GB の SSD なので、スコアが、7.1 に対し、X100e は 5.9 。(5400rpm の HDD にしては善戦と思う。)
  • 重さ。mini2140 が 1.16kg で、X100e は 1.4kg なので、結構重く感じるかも。
  • 拡張スロットとして、mini 2140 は ExpressCard/54(/34対応)スロットがある。

Wireless や Bluetooth は同じだし、mini 2140 でも満足しているので、X100e が欲しいか?というと、、、欲しい!
ただし、もうひと押し背中を押して欲しかった要素として、Bitlocker 使いたかったので、TPM 搭載してほしかったなぁ。。。と。

それと、もし買うとして、X100e を買う前に確認したいのは、キーボードの打鍵感と、重さと、バッテリーの持ち具合ですね。
特にキーボードの打鍵感は譲れない。。。トラックポイントは魅力的ですが、X200 と同じぐらいなら問題ないのですが。。。X100e って、チクレットタイプのキーボードなんですよねぇ。。。このタイプはあまり好きでないことを、Sony Type P で味わったので、やっぱり実機を触ってみないとだめですね。

うーん、しかし、HP mini 2140 を Moblin v2 マシンにして、ThinkPad X100e を Win7 マシンとして使うというのもいいよなぁ。。。

 
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投稿者: : 2010-01-06 投稿先 ThinkPad

 

ThinkPad キャリングケースが新しく!

こんばんは。
数年前から、ThinkPad キャリングケースの中でもビジネスバックパックというバッグを常時愛用しているのですが、先日肩の部分と、内部の裏地とチャックが壊れたのをきっかけに、また新たに同じものを買いました。今回で 3 代目になります。

届いたものをみて、ビックリ。
前に比べると値段もかなり安くなっていたので、ちょっとは不安だったのですが、同じものだろうと思っていたら、結構変わっていて、数段見た目も使い勝手も良くなっています。(
再度個人向けショップを見てみたら、"new" ってなってた ^^;)

もともと、学生時代から ThinkPad 701C や PC-9821 Lt2 を運ぶためのケースとして使っていた ターガス社の OEM 品ということもあって、丈夫でコンパクトに機能がまとめられていて、何よりも ThinkPad ライクな感じなのが好きなのですが、旧バージョンのものよりも、さらに丈夫になって、改良が加えられたのがすぐわかりました。でもって、軽さは変わらず。使い勝手の良かった部分はそのまま。言うことなしです。

また AC 電源アダプタを入れるミニバッグも、薄っぺらのものから、しっかりしたものになってたし、クッションも新しくて、さらに書類を入れるスペースが追加されたことが大きい!

うーん、他のバッグもちょっと見てみたくなったけど、実物見れるショップとかあるのかな?

*こちらの Web 広告限定ストア (周辺機器 -> キャリングケース) からなら、通常よりも少し安いです。

ちなみに、もうひとつ気になるグッズがありました。
それは、同じ周辺機器の "セキュリティー" カテゴリにある、GemPlus ExpressCard スマート・カード・リーダー です。
気になるグッズ、というか、欲しい。今は、外付け USB タイプのを使っていますが、ExpressCard (PCカードタイプもあるようですが) なら挿しっぱなしにできるし便利だなぁ。。。でもちょっと高い。

あ、最近 701 起動させてないなぁ。。。明日出社したら電源入れてみよう。。。

 

 
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投稿者: : 2008-07-02 投稿先 ThinkPad

 

64bit Vista と 4GB 化 – ThinkPad Z61p –

結論から言うと、やっぱり 2GB + 2GB でも 4GB にならなかった。
ThinkPad の BIOS 表示上は 4096MB 表示されているが、起動時のメモリーチェックを Quick でなくノーマルを選択すると、3072 MB 止まりだ。

あきらめ切れなかったので、いろいろ検索したり、海外のフォーラムなども覗いてみたが、やっぱり同じ悩み?を抱えているユーザは多いみたい。
だけど、やっぱり軒並み、良い手立てはない。

ちなみに、物理的に 2GB + 1GB のメモリを実装して、3GB としている場合、1GB + 1GB の 2GB 分がデュアルチャネル動作して、残りの 1GB は通常動作らしい。しかし、2GB + 2GB の場合は 3GB 分すべてデュアルチャネル動作と書いてあったフォーラムがあったが、真偽はまだわからない。。。

あるところでは、チップセットの限界ともあるし、あるところでは、同じ構成でも DELL のマシンでは 4GB 認識していると書いてある人もいる。
しかし、いくらハード的に 4GB と認識していても、起動時に 3GB しかカウントされていないのであれば、どんな OS を使っても 3GB までしか認識しないと思うので、ここは Lenovo/IBM に頑張って、このチップセット構成でも 4GB 認識できるようにしてもらいたいなぁ。。。。と思います。

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余談ですが、7月から OCN に ISP を切り替えました。
今までは、Global IP アドレスを 8 個固定でもらっていて、TechEd や Remix などのイベント DEMO 用に自宅に独自ドメインでサーバーを公開したりしていましたが、、、今度は、OCN IPv6 サービスを使って、IPv6 Native サーバーを Windows Server 2008 Beta で構築したりしてみたいと思います。

Streaming とかも楽しみですが、TS Remote App を試すのが今一番の楽しみですね。

後は、IPv6 対応 Web カメラとかで、自分の部屋の様子などが見れるといいかも。。。と、ちょっと久しぶりにワクワク(死語か?)しています。。。

 
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投稿者: : 2007-07-10 投稿先 ThinkPad